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パニック症リカバリーセンター
パニックは終わらせられます
壊れているのではありません。
強く反応しているだけです。
終わらせることは可能です。
※個人差があります。
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発作が起きるたびに、
「もう無理かもしれない」と思っていませんか?
外に出るのが怖い。
電車が怖い。
仕事が怖い。
このまま一生、繰り返すのではないか。
そう感じているかもしれません。
でも、壊れているわけではありません。
あなたの身体が、
過剰に反応しているだけです。
反応には、仕組みがあります。
仕組みがあるなら、
止める順番もあります。
運に任せる必要はありません。
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なぜ終わらせられるのか
パニックは、突然の崩壊ではありません。
限界まで積み重なった負荷と、
ある瞬間の点火で起きています。
怖いのは「原因が分からないこと」。
でも実際は、
順番があります。
段階があります。
反応の流れがあります。
負荷が蓄積し、
神経が過敏になり、
閾値を超える。
発作は、
この流れの中で起きています。
流れがあるなら、戻す順番もあります。
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他との違い
共感だけで終わりません。
対処法だけを教えて終わりません。
気持ちの問題にも、
身体だけの問題にも、しません。
パニックを
一時的に軽くすること
が目的ではありません。
繰り返さない状態に戻すこと
が目的です。
発作を抑える方法ではなく、
発作が起き続ける構造を止めます。
出口のない対処ではなく、
終わる方向へ進めます。
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回復には順番があります
最初にやるのは、
足し算ではありません
。
まず、
負荷を引きます
。
① 引き算フェーズ
過剰な刺激と負荷を減らす
② 余白確保フェーズ
神経が静まる時間を作る
③ 再構築フェーズ
動ける状態を取り戻す
④ 定着フェーズ
繰り返さない基盤を作る
順番を間違えなければ、
回復は加速します。
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終わらせる順番は3つだけ
① 整理
今、何が起きているかを明確にする。
② 引く
まず、過剰な負荷を減らす。
③ 戻す
動ける状態を取り戻す。
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完全に無理でした
高速道路には、
乗れない期間がありました。
自分で運転するのはもちろん、
同乗でも発作は起きました。
入口が近づくだけで、
息が浅くなり、
身体が固まりました。
このまま一生、
乗れないのかもしれない。
そう本気で思っていました。
だから、避けました。
完全に避けていました。
でも、ある日。
気づいたら、
高速道路を走っていました。
発作は、起きませんでした。
根性ではありません。
慣れでもありません。
順番を守っただけです。
壊れていたわけではありません。
過剰に反応していただけでした。
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待つだけでは変わりにくい
発作は偶然ではありません。
負荷が積み重なり、
神経が過敏になり、
閾値を超えたときに起きます。
放置すれば、
閾値は上がり続けます。
避け続ければ、
回避が固定化します。
だから今、
順番を変える必要があります。
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私が、ここまで言う理由
私も、パニック発作を経験しました。
高速道路に乗れない。
同乗でも発作が起きる。
一生このままかもしれない。
そう本気で思っていました。
6年以上、パニック症とともに
自律神経症状にも悩みました。
回復後、20年以上、
心身の不調に向き合う支援を続けています。
— 理論だけではありません。経験があります。 —
加藤陽一
パニック症リカバリーセンター代表
整体師/上級心理カウンセラー
著書
『パニック障害からの解放』
ほか
当事者としての経験と、
支援者としての実績を重ね、
発作を構造で止める設計を確立。
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終わらせると決めた方へ
初回アセスメントでは、
今どの段階にいるのか
何を減らすべきか
どこから始めるべきか
順番を決めます。
一人で抱えなくて大丈夫です。
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不安が強い方はLINEからのご相談も可能です。
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終わらせると決めたあなたへ
あとは、順番だけです
※ 医療行為ではありません。
※ 診断・治療を行うものではありません。
※ 状態には個人差があります。
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